どのような過程や経験を通して、イエス様を自分の神として信じるようになったのか。
神様から頂いた恵みを人に伝えることをクリスチャンの間では、「証し」と呼んでいます。
教会に来る多くの人がそれぞれに、イエス様の存在を個人的に体験し、聖書に書かれていることは真実であるという確信に導かれています。

60代女性
Mさん
新たな人生への招き
私は今、岡山県北部にある小さな教会の牧師をしています。一宮教会は私の母教会です。2020年に按手をいただき、正教師とされました。私の頭上に置かれた大勢の先輩牧師の手の重みは、生涯決して忘れることはないと思います。 […]

60代男性
Iさん
肉の思いではなく霊の導きによって
私は1957年生まれの64歳(まもなく65歳)です。2歳半の頃(1960年)にポリオ(脊髄性小児まひ)にり患しました。ポリオウィルスとは、運動神経が侵され、手遅れになればなるほど後遺症が重くなり、場合によっては命を落と […]

50代女性
Oさん
カルトからキリストへ
私は1969年、4人兄弟の長女として生まれました。貧しくもなく、かといって裕福ともいえない家庭で育ち、常に我慢を強いられながら幼少期を過ごしたように思います。頑固で聞く耳を持たない父と、ヒステリックで感情的な母のも […]
